近所のスーパーに寄ったら、このどら焼きが発売されていたので、購入してみました!
この記事では、やまざき「どら焼き 風味豊かなつぶあん」を食べた感想についてまとめてみました!
やまざき「どら焼き 風味豊かなつぶあん」を食べてみた!


第一印象は、ふんわりと軽いと思いました。
1個だけ食べようと思ったのですが、さくっと食べられたので、あっという間に2個食べてしまいました!


皮は少し弾力がありますが、とにかく軽いです。
粒あんは、そこまで食感はなく、こしあんが好きな方も食べられると思います。
やまざき「どら焼き 風味豊かなつぶあん」の値段
・やまざき「どら焼き 風味豊かなつぶあん」の値段:129円(税込み)※2023年5月時点某スーパーにて
やまざき「どら焼き 風味豊かなつぶあん」の賞味期限
・やまざき「どら焼き 風味豊かなつぶあん」の賞味期限:4日くらい
やまざき「どら焼き 風味豊かなつぶあん」の原材料
●やまざき「どら焼き 風味豊かなつぶあん」の原材料
やまざき「どら焼き 風味豊かなつぶあん」のカロリー
●やまざき「どら焼き 風味豊かなつぶあん」のカロリー(1個あたり)
まとめ
ここまで、やまざき「どら焼き 風味豊かなつぶあん」についてまとめてみました。
おやつや小腹が空いたときに丁度良いサイズだなと思いました。
価格を考えれば、2個入りでかなりコスパ良いなと感じました。
とてもおいしかったです!
ごちそうさまでした!!
どら焼きの豆知識
一つの説では、江戸時代の18世紀に、江戸(現在の東京)の神田神社の参道で販売されていた「どら」(銅貨)という菓子が起源とされています。
この菓子は、小判型の大判焼きを餅で包んだもので、どら(銅貨)の形状に似ていたことから「どら焼き」と呼ばれるようになったと言われています。
もう一つの説では、江戸時代の18世紀に、京都の銘菓「宇治金時」という菓子が広まり、それを模して作られたとされています。
宇治金時は、小豆あんを餅で包んだもので、これが日本全国に広まる中で地域ごとにアレンジが加えられ、どら焼きもその一つとして誕生したとされています。
どちらの説が正しいかははっきりしていませんが、どら焼きは江戸時代から愛される和菓子として親しまれてきました。
現在では、さまざまなバリエーションが存在し、季節や地域によって異なる味や形状のどら焼きが楽しまれています。
個人的におすすめの、公式サイトで通販してるどら焼き!
巖邑堂(がんゆうどう)さんのどら焼き!



★ 巖邑堂(がんゆうどう)のどら焼きのおすすめポイント
巖邑堂(がんゆうどう)さんは、静岡県浜松市にある、150年以上の歴史のある和菓子屋さんです。
サイズが、直径9cmくらいで小ぶりのほうですが、皮がとても柔らかくて、中の餡子との食感が絶妙で美味かったです!
浜松市のお店の他に、東京の日本橋高島屋と、六本木ヒルズ 菓子の記録帖 内 巖邑堂ブースでも買うことができます。(2022年10月現在)
■消費期限が、配送日含め夏季2日・冬季3日なので、買いすぎ注意です(笑)
公式 巖邑堂(がんゆうどう)公式オンラインショップ
参考記事 巖邑堂(がんゆうどう)のどら焼きを食べてみた!

