日本橋日月堂さんのどら焼きを食べてみた!賞味期限などまとめ

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日本橋日月堂さんのどら焼きを食べてみた! どら焼き

日本橋日月堂さんは、明治十年(1877年)に東京都日本橋小舟町で創業した老舗和菓子屋さんです。

この記事では、日本橋日月堂さんのどら焼きを食べた感想についてまとめてみました!

日本橋日月堂さんのどら焼きを食べてみた!

焼皮の真ん中に、うさぎ?みたいな焼印が入っていて可愛いです。
ほんのり甘く香ばしい香りがして、個人的には好みの焼皮です!

あんこはしっかりと小豆の食感が楽しめる粒あんかなと思います。

あんこがみずみずしくて、見た目よりも、あっさり食べられました!

サイズ感的にも僕的には適量で、好みのどら焼きでした!

 

日本橋日月堂さんのどら焼きの値段

●日本橋日月堂さんのどら焼きの値段300円(税込み)

 

日本橋日月堂さんのどら焼きの賞味期限

●日本橋日月堂さんのどら焼きの賞味期限5日

 

日本橋日月堂さんのどら焼きの原材料

●日本橋日月堂さんのどら焼きの原材料

・小麦粉(国産)
・砂糖
・卵(国産)
・小豆(国産)
・水飴
・植物性油/トレハロース
・膨張剤

 

日本橋日月堂さんのどら焼きのカロリー

●日本橋日月堂さんのどら焼きのカロリー

・熱量:193kcal
・蛋白質:3.98g
・脂質:1.7g
・炭水化物:41.5g
・食塩相当量:0.223g
※推定値

 

日本橋日月堂さんの営業時間

●営業時間平日10時~19時 土曜 10時~17時

●休日日曜・祝日・土曜日(不定休あり)

●電話番号03-3661-5470

 

日本橋日月堂さんの行き方

〒103-0024 東京都中央区日本橋小舟町12-14

電車:日比谷線小伝馬町駅、人形町駅から徒歩7分くらい

 

まとめ

ここまで、日本橋日月堂さんのどら焼きについてまとめてみました。

あんこの水分が多めのどら焼きが好みなので、日本橋日月堂さんも好きなどら焼きでした!

あんこと焼皮のバランスも丁度良く、丁寧さが感じられるどら焼きでした!

日本橋日月堂さんは、オリジナルの焼印を入れたどら焼きを作ってくれるので、記念品を何にしようかなと思っている方は、是非検討に入れてみてください!!
とてもおいしかったです!

ごちそうさまでした!!

参考記事 日本橋日月堂さんの栗どら焼きを食べてみた!

 

公式 日本橋日月堂さんのオリジナルどら焼き

どら焼きの豆知識

一つの説では、江戸時代の18世紀に、江戸(現在の東京)の神田神社の参道で販売されていた「どら」(銅貨)という菓子が起源とされています。

この菓子は、小判型の大判焼きを餅で包んだもので、どら(銅貨)の形状に似ていたことから「どら焼き」と呼ばれるようになったと言われています。

もう一つの説では、江戸時代の18世紀に、京都の銘菓「宇治金時」という菓子が広まり、それを模して作られたとされています。

宇治金時は、小豆あんを餅で包んだもので、これが日本全国に広まる中で地域ごとにアレンジが加えられ、どら焼きもその一つとして誕生したとされています。

どちらの説が正しいかははっきりしていませんが、どら焼きは江戸時代から愛される和菓子として親しまれてきました。

現在では、さまざまなバリエーションが存在し、季節や地域によって異なる味や形状のどら焼きが楽しまれています。

 

 

個人的におすすめの、公式サイトで通販してるどら焼き!

巖邑堂(がんゆうどう)さんのどら焼き!

 

 

★ 巖邑堂(がんゆうどう)のどら焼きのおすすめポイント

巖邑堂(がんゆうどう)さんは、静岡県浜松市にある、150年以上の歴史のある和菓子屋さんです。

サイズが、直径9cmくらいで小ぶりのほうですが、皮がとても柔らかくて、中の餡子との食感が絶妙で美味かったです!

浜松市のお店の他に、東京の日本橋高島屋と、六本木ヒルズ 菓子の記録帖 内 巖邑堂ブースでも買うことができます。(2022年10月現在)

■消費期限が、配送日含め夏季2日・冬季3日なので、買いすぎ注意です(笑)

公式 巖邑堂(がんゆうどう)公式オンラインショップ

参考記事 巖邑堂(がんゆうどう)のどら焼きを食べてみた!

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