『ツバメヤ 』さんは、2010年に岐阜県で創業された和菓子屋さんです。
2024年10月現在、ぎふ柳ヶ瀬本店、名古屋ビルヂング、東京日本橋の3店舗あり、わらび餅やどら焼きが人気です。
この記事では、『ツバメヤ 日本橋店』さんのどら焼きを食べた感想についてまとめてみました!
『ツバメヤ 日本橋店』さんのどら焼きを食べてみた!


大きさは僕の好みのサイズです!
袋から取り出すと、甘く、少し香ばしい香りがして食欲をそそります!


あんこは粒あんで、半分に切るとしっかりと小豆が見えます。
あんこは丁度よい甘さで、みずみずしさもあります!
焼皮とのバランスも良くて僕の好きな味です!
『ツバメヤ 日本橋店』さんのどら焼きの値段
●『ツバメヤ 日本橋店』さんのどら焼きの値段:330円(税込み)※2024年10月現在
『ツバメヤ 日本橋店』さんのどら焼きの賞味期限
●『ツバメヤ 日本橋店』さんのどら焼きの賞味期限:2日
『ツバメヤ 日本橋店』さんのどら焼きの原材料
●『ツバメヤ 日本橋店』さんのどら焼きの原材料
『ツバメヤ 日本橋店』さんのどら焼きのカロリー
●『ツバメヤ 日本橋店』さんのどら焼きのカロリー
『ツバメヤ 日本橋店』さんの営業時間
●営業時間 :10時~18時30分(水曜のみ17時まで)
●定休日:火曜日
●電話番号:03-6262-6838
『ツバメヤ 日本橋店』さんの行き方
●住所:東京都中央区日本橋3-5-12
●アクセス
・JR東京駅八重洲口より徒歩6分
・東京メトロ日本橋駅B1出口より徒歩4分
まとめ
ここまで、『ツバメヤ 日本橋店』さんのどら焼きについてまとめてみました。
焼皮もあんこも僕の好きな味でした!!
お取り寄せもできるので、食べてみたい!と思った方は覗いてみてください!!
とてもおいしかったです!
ごちそうさまでした!!
公式 ツバメヤ お取り寄せ
参考記事 『ツバメヤ 日本橋店』さんの『もちどら』を食べてみた!
どら焼きの豆知識
一つの説では、江戸時代の18世紀に、江戸(現在の東京)の神田神社の参道で販売されていた「どら」(銅貨)という菓子が起源とされています。
この菓子は、小判型の大判焼きを餅で包んだもので、どら(銅貨)の形状に似ていたことから「どら焼き」と呼ばれるようになったと言われています。
もう一つの説では、江戸時代の18世紀に、京都の銘菓「宇治金時」という菓子が広まり、それを模して作られたとされています。
宇治金時は、小豆あんを餅で包んだもので、これが日本全国に広まる中で地域ごとにアレンジが加えられ、どら焼きもその一つとして誕生したとされています。
どちらの説が正しいかははっきりしていませんが、どら焼きは江戸時代から愛される和菓子として親しまれてきました。
現在では、さまざまなバリエーションが存在し、季節や地域によって異なる味や形状のどら焼きが楽しまれています。
個人的におすすめの、公式サイトで通販してるどら焼き!
巖邑堂(がんゆうどう)さんのどら焼き!



★ 巖邑堂(がんゆうどう)のどら焼きのおすすめポイント
巖邑堂(がんゆうどう)さんは、静岡県浜松市にある、150年以上の歴史のある和菓子屋さんです。
サイズが、直径9cmくらいで小ぶりのほうですが、皮がとても柔らかくて、中の餡子との食感が絶妙で美味かったです!
浜松市のお店の他に、東京の日本橋高島屋と、六本木ヒルズ 菓子の記録帖 内 巖邑堂ブースでも買うことができます。(2022年10月現在)
■消費期限が、配送日含め夏季2日・冬季3日なので、買いすぎ注意です(笑)

