きてら(神田)の、桜のどら焼きを食べてみた!賞味期限や値段などまとめ

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きてら(神田)の、桜のどら焼きを食べてみた!賞味期限や値段などまとめ どら焼き

どら焼き「きてら」は、東京都の神田駅付近にあるどら焼き屋さんです。

どら焼きは、桜以外にも、つぶあんのどら焼きや、いちごのどら焼きも販売しています。

またどら焼き以外にも、だんごも販売しています。

この記事では、を食べた感想についてまとめてみました!

きてら(神田)の、桜のどら焼きを食べてみた!

桜あんということで、あんこはピンク色でした!

粒はなく、こしあんです。

桜を食べたことがないので、ベースがわからないですが、柏餅のような、若干スイートポテトのような感じがしました。

上品なデザートみたいな感じで、つぶあんのどら焼きばかり食べていたので、とても新鮮で美味しかったです!

きてらさんの、どら焼きの皮はスポンジケーキのようにふんわりしていて、とても軽いのが印象的です!

きてら(神田)のどら焼きの種類

・つぶあん
・どら焼きの皮
・桜のどら焼き ※月・火曜日限定
・いちごのどら焼き ※水・木曜日限定

きてら(神田)のどら焼きの値段

・つぶあん 210円(税込み)
・どら焼きの皮 110円(税込み)
桜のどら焼き 230円(税込み)
・いちごのどら焼き 240円(税込み)

きてら(神田)のどら焼きの賞味期限

・つぶあん:3日間
・どら焼きの皮:3日間
桜のどら焼き:3日間
・いちごのどら焼き:2日間

きてら(神田)の桜のどら焼きの原材料

・小麦粉
・砂糖
・卵
・桜あん
・乳
・寒天/膨張剤

きてら(神田)の営業時間

営業時間
月曜日~金曜日 10時頃~18時頃
土曜日 10時頃~17時頃
※売切れ次第終了

定休日
日曜日・祝日 ※土曜日は不定期

きてら(神田)の行き方

〒101-0042 東京都千代田区神田東松下町49
電話番号:03-3253-5110

神田のガード下にあります。岩本町駅からも歩いて5分位です。

まとめ

ここまで、きてら(神田)のどら焼き(桜)についてまとめてみました。

桜のどら焼きを初めて食べたのですが、スイーツに近い印象を受けました。

サッパリしていて、あっという間に食べてしまいました!

桜のどら焼きは、月曜日と火曜日限定なので、タイミングが合った方は是非食べてみてください。

とてもおいしかったです!

ごちそうさまでした!!

参考 きてらの公式HP

参考記事 きてら(神田)のどら焼き(つぶあん)を食べてみた!

参考記事 きてら(神田)の、いちごのどら焼きを食べてみた!

参考記事 きてら(神田)の、どら焼きの皮を食べてみた!

どら焼きの豆知識

一つの説では、江戸時代の18世紀に、江戸(現在の東京)の神田神社の参道で販売されていた「どら」(銅貨)という菓子が起源とされています。

この菓子は、小判型の大判焼きを餅で包んだもので、どら(銅貨)の形状に似ていたことから「どら焼き」と呼ばれるようになったと言われています。

もう一つの説では、江戸時代の18世紀に、京都の銘菓「宇治金時」という菓子が広まり、それを模して作られたとされています。

宇治金時は、小豆あんを餅で包んだもので、これが日本全国に広まる中で地域ごとにアレンジが加えられ、どら焼きもその一つとして誕生したとされています。

どちらの説が正しいかははっきりしていませんが、どら焼きは江戸時代から愛される和菓子として親しまれてきました。

現在では、さまざまなバリエーションが存在し、季節や地域によって異なる味や形状のどら焼きが楽しまれています。

 

個人的におすすめの、公式サイトで通販してるどら焼き!

巖邑堂(がんゆうどう)さんのどら焼き!

 

 

★ 巖邑堂(がんゆうどう)のどら焼きのおすすめポイント

巖邑堂(がんゆうどう)さんは、静岡県浜松市にある、150年以上の歴史のある和菓子屋さんです。

サイズが、直径9cmくらいで小ぶりのほうですが、皮がとても柔らかくて、中の餡子との食感が絶妙で美味かったです!

浜松市のお店の他に、東京の日本橋高島屋と、六本木ヒルズ 菓子の記録帖 内 巖邑堂ブースでも買うことができます。(2022年10月現在)

■消費期限が、配送日含め夏季2日・冬季3日なので、買いすぎ注意です(笑)
 
公式 巖邑堂(がんゆうどう)公式オンラインショップ
 
参考記事 巖邑堂(がんゆうどう)のどら焼きを食べてみた!

 

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